歯の黄ばみや着色汚れはイヤ!!白い歯を目指そう



こんにちは。
便秘解消推進会会長、風間知子です。

女子なら真っ白な美しい歯に憧れますよね。

黄ばんでいたり汚れていると清潔感がないし、老けて見えてしまいます。
白い歯は人を5歳若く見せるという調査結果もあるんですよ。

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歯の黄ばみや着色汚れ(ステイン)の原因

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タバコのヤニ

タバコのヤニはタバコの煙に含まれるタールのこと。
物が燃えると発生する物質で燻製にした食品にもタールがあるので、
着色しやすくなります。

ポリフェノール

ポリフェノールといえばワイン。
赤ワインだけではなく、酸性の濃度が高い白ワインも着色の原因になります。
それ以外にもお茶に含まれるカテキン、そばに含まれるルチン、大豆食品のイソフラボンもポリフェノールの一種です。

お茶やコーヒーは毎日のように飲むものなので
ステインは少しずつ蓄積していきます。

イオウ

ねぎ、玉ねぎ、にんにく、エシャロットに多く含まれるイオウ。
辛味の元になる成分で、ステインになりやすい物質です。

濃い色の食べ物

キムチ、カレー、チョコレートなどの濃い色の食べ物も着色の原因になります。
また緑黄色野菜や濃い着色料が含まれる食品も同様です。

まずは毎日の歯磨きをしっかり

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歯の表面は、唾液が付着してつくられる「ペリクル」という膜で覆われています。
この膜は歯を保護する働きがありますが、これにタバコのヤニやコーヒーに含まれる
「タンニン」などが唾液の中のカルシウムや金属イオンなどと結びついて
付着するとステインになります。

ステインは食事の後、時間の経過とともに歯に固着して落ちにくくなります。
毎日の食事の後の歯磨きで着色を予防することができます。

電動歯ブラシとホワイトニング歯磨き粉がオススメ

普通の歯ブラシより、歯や歯茎に負担を与えず、汚れをしっかり
取り除くことができる電動歯ブラシがオススメです。

汚れを落とそうと研磨剤入りの歯磨き粉で、強く歯を磨くのはNG!!
着色汚れは落ちますが、歯の表面に細かい傷がたくさんできてしまいます。
細かい傷が付くと、傷に色が入りやすくなり、今まで以上に着色しやすく
なってしまいます。

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着色汚れを削らず、溶かさず、天然ミネラルのチカラで剥がして落とします。
もちろん、研磨剤不使用!!

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今日のおまとめ

私も歯の色、気になります。
人と話をする時も、歯って意外に目がいきますよね。

どんなに疲れて帰っても、酔っていても歯磨きは絶対必須!!

あと、飲み物はストローを使うと液体が歯に付着しにくくなるから、
ステイン対策にはもってこいだそうですよ。


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